活動の紹介

催眠技術研究屋 ヒプノ・テクス S&L の活動のほんの一部を紹介致します。

 『大勢の人の意見を思うままに操作する! 『催眠スピーチ術』』(電子書籍)
※商品紹介ページ
ヒトラーが演説で行なった国民の意識誘導は、非常に高度に練られた催眠技術の応用でした。説明事例のあまりない、相手を緊張させて、催眠を掛ける技法「緊張系催眠」。500人ぐらいまでの集団に、一気に催眠を掛けて、暗示を入れる方法を、具体的なテクニックとしてまとめてみました。
2015.10.01発売。

 映像作品『君と僕の完璧な世界 有村千佳』(DVD)
作品中の催眠シーンをこちらでご紹介しています
見る者を催眠状態にするスマホ・アプリ『こころの処方箋』のコンセプトと恋愛シミュレーション・ゲーム『らぶぷらす』のプレイ感を意識して、企画・脚本を担当した前代未聞の“見る者を催眠状態にするDVD恋愛ドラマ”。人気セクシー女優、有村千佳を主役にしたことで、話題になり、『週刊プレイボーイ』でも“本当にかかる!”と絶賛された。
※エンド・ロールで登場する企画・脚本者名は、契約の都合上、石川真とは異なるものにしてあります。

 企業内研修『ホスピタリティ・マインドを理解する』
病院内の清掃を請け負うビルメン企業の契約社員の方々に対して、病院内での患者に対するホスピタリティの考え方の浸透が数年の取り組みでもうまくいかないとの申し出を受け、全三回に分けて、患者に対する行動規範を、催眠スピーチの技術を用いて約100人の契約スタッフの無意識に書き込むことにしたもの。
老若男女幅広い受講者層にも関らず、受講者の作業態度は変化し、見学した経営者・幹部からも激賞される。
2013.09.11より実施。

 テレビ番組『催眠術ナマ放送』(衛星放送番組)
パラダイス・テレビで放送された4時間に渡る異例の催眠術生番組。吉田かずお先生がAV女優三人に催眠をかけ、あらゆる実験を行なう内容。石川真は原案作成から、局側の企画調整を担当。ニコニコ動画でも配信されていたこの番組は、リアルタイムで話題が盛りあがり、「やらせだ」、「いや、これは本当だ」と画面に文字があふれ返った。
実際に局側の経営層は「やらせ」と断定するほどに、自然に深催眠が為されていて、あとで録画を見た、催眠セックスの草分けである有名AV監督代々木忠監督は、「こんな長時間催眠術を画像化するなんて信じられない。こんなすごいことを、正気の演技でできる女優がいるなら、今すぐ採用したい。これが“やらせ”な訳がない」と驚嘆した。
2014.03.13放送。

 書籍
『催眠を全然知らなくてもすぐできる!  催眠セックス簡単実践マニュアル…』
  http://saimin-seminar.com/saimin-books/
 実体験に基づいた、催眠セックスの原理を吉田式催眠観をベースにまとめ、素人でもコツが分かるように解説した内容。一般に言われる「スロー・セックス」・「ポリネシアン・セックス」、「スピリチュアル・セックス」や、房中術やカーマ・スートラの原理を催眠の観点からまとめた他例のない実践的内容。口コミで広がり、その後、電子書籍化。

 セミナー『吉田ヒプノロジー研究所催眠セミナー@藤田塾』
  http://www.fujitakikaku.com/nanpa/
 モテるためのテクニックを総合的に教える藤田塾で、催眠技術の応用法などを随時紹介する“説明会”形式のセミナーを毎月一回開催。「催眠セックス術」、「催眠ホレさせ術」等の恋愛系のものから、「催眠営業術」、「催眠スピーチ術」など、催眠技術の応用方法を説明し、その場で参加者にも催眠施術を行なう形のセミナーを企画・開催。
その場で、「女性を前にしてもおどおどせずに話ができるようになる」と暗示を入れた参加者の態度が激変し、モデルで呼ばれていた女性にダイエット暗示を入れたら、一ヶ月後にはげっそり痩せてしまっていたなど、吉田流催眠の半永久的に続く後催眠暗示が話題になった。
2014.09~2016.12